| カレンダー |
|
04
| 2012/05 |
06
| 日 |
月 |
火 |
水 |
木 |
金 |
土 |
| - |
- |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
| 6 |
7 |
8 |
9 |
10 |
11 |
12 |
| 13 |
14 |
15 |
16 |
17 |
18 |
19 |
| 20 |
21 |
22 |
23 |
24 |
25 |
26 |
| 27 |
28 |
29 |
30 |
31 |
- |
- |
|
| アクセスランキング |
|
|
| フリーエリア |
|
|
|
|
| スポンサーサイト |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。
| | TOP |
| SEO対策 |
アフィリエイトをするにあたって最重要視されるのがこのSEO対策。
ちょっとややこしいかもしれませんが 初心者さんも頭に入れておいたほうがいいでしょう。
SEOとは何か?
SEOとは Search Engine Optimization の略です。 訳しますと 検索エンジン最適化 という意味です。
検索エンジン最適化とは何か?
検索エンジン最適化とは 検索エンジンに高い評価を受けやすいサイトを作ることです。 検索した時に自分のサイトを上位に表示させようというものです。
検索キーワード選びは重要
検索時に入力するキーワード。 どういうキーワードで検索されやすいのか? アナタが何か調べる時はどういうキーワードを入力しますか? 一般的に考えて入力されやすいであろうキーワードを決めましょう。
実際にやってみて下さい
FC2ブログはテンプレート編集すればすぐに出来ます。 自分の管理者ページの左メニューから「テンプレートの設定」をクリックして 現在使用しているテンプレートの「修正」から行えます。
<head>~</head>タグの間に
<meta name="keywords" content="キーワード,キーワード,キーワード"> <meta name="description" content="ここに記入した文章が検索で引っかかったときに表示されます。">
※上記の <> はをすべて半角に変更して入力して下さい。
キーワードを意識した記事作り
設定したキーワードは自分で意識しながら使っていきましょう。 キーワードが多いほど検索時にひっかかりやすくなっています。
以上はSEO対策の基本ですね。 その他についてはまた紹介していきたいと思います。
| | TOP |
| ☆オススメ商品③☆ |
皆さん、ASPのオファー一覧によく目を通していますか? 大手のA8、バリューコマースなどはすさまじい数のオファーがあります。
そこでどんな系統の商品を扱っていこうか悩んでいるのではないでしょうか? 今回は商品の系統の選び方に焦点を当てたいと思います。
まずは、自分の興味のあるものであること。 これが第一条件です。 まったく興味の無いものを扱ったところで、途中で飽きて報酬を貰わないまま終わってしまうのがおちです。更新をまめにしても苦じゃないようなブログでなくてはいけません。
第二に、市場でどのような位置の商品を扱うかを決めることです。 少しマーケティングの要素が入ってきますが、これも重要です。 例えば、流行の健康食品を扱うか、それほど人気の無い、でもコアなリピーターがいる商品を扱うかです。 流行の商品を扱えば、多くの人の関心があるわけだから、商品は売れやすいでしょう。しかし、そこに目をつける人は多く、競争も避けられません。数多の中から選んでもらえればものすごく売れる。しかし、他のサイトとともに埋もれてしまう可能性もあるというわけです。 コアな商品を扱えば、関心のある人は少なく、商品を購入してもらえる機会は少ないでしょう。しかし、競争相手も少なく、他のサイトの中に埋もれてしまうということも少ないです。
私個人としては後者のほうをオススメします。初心者さんに多数あるサイトの中で勝ち残っていくのは難しいと思われるからです。 ニッチ(隙間)を埋めて行くほうが現実的だと思います。
参考になりましたか?? それでは頑張っていきましょう!!
| | TOP |
| ☆オススメ商品②☆ |
前回の記事で書いたように、資料請求が初心者アフィリエーターには有効な商品です。
上のバナーもその一つです。
このブログではなんの統一性も無いバナーを紹介していますが、これではいくら無料といっても資料をもらってもらうことすら難しいです。
さてなぜでしょう?
答えは簡単。訪れる人の興味が無いからです。
このサイトについて考えてみましょう。 このサイトを訪れる人は、何を経由してくるのでしょうか? 登録しているブログランキング、yahooなどの検索サイト、さまざまなものが考えられます。 検索サイトを経由してくるお客さんの場合、このサイトを発見するためにはおそらく【アフィリエイト】という言葉を検索したのでしょう。 ということはかなりの確率でアフィリエイトに興味があるお客さんが集まってきているのです。 ブログランキングを経由してきた人にも同じことが言えます。 このサイトのカテゴリーはアフィリエイトになっているからです。 この自然とアフィリエイトに関心を持った人たちになにを勧めればいいのでしょうか? もう分かりますよね?
自分のブログにあった広告を掲載する。 これが資料請求、しいてはアフィリエイトを制する近道なのです。 まぁ、当たり前といえば当たり前なのですが^^;
それでは皆さん頑張ってみましょう!!
| | TOP |
| ☆オススメ商品①☆ |


今、巷で騒がれているインターネットでの証券取引。 この時代の流れに乗らない手はありません。 ネットでビジネスをやっている人なら誰しも考えることかもしれませんが、それだけの需要があるということなのではないでしょうか?
今日紹介するのは上のバナーです。 資料請求一件で3000円という高収入。
ここで、資料請求系の利点について考えてみましょう。
まず、無料であるということ。 これはかなり大きいです。 サイト運営者側から考えればお客さんにお金を出させるのと、無料の資料を受け取ってもらうのではその難易度に天と地の差があります。 たとえ100円の物を買ってもらうのにもかなりの労力を要します。
第二に、報酬が大きいということ。 上のバナーに関して言えば、資料請求だけで3000円です。 この金額を楽天のアフィリエイトで稼ぐとしたら、3000円/0.01=30万円 つまり、30万円分の商品を売らなくてはいけないのです。
分かっていただけたでしょうか? 資料請求こそ初心者アフィリエーターが取り扱うべき商品なのです。
でも、前記したように無料の資料を渡すだけ、といってもそれは難しいものですね。 そこでどのようにしたらよいのか? これはまた別の記事にて触れたいと思います。
| | TOP |
| 広告を張る!! |
アフィリエイト初心者の方、PC初心者の方、ブログ初心者の方。 そんなアナタの為に「広告の貼付方法」を教えます。
これはどのアフィリエイトSPでも共通なことなので アフィリエイトだけでなくPCを使用するなら覚えておいて損はないです。
■ログインする
A8.net
など アフィリエイトSPのサイトのトップページでIDとパスワードを入力してログインしましょう。
■リンクコードを表示させる
現在提携中の広告を選んでリンクコードを表示させましょう。 「リンク作成」「バナー作成」などのボタンをクリックすれば表示されます。 バナー広告、テキスト広告など、好きなものを選んで下さい。 HTMLタグと言われるアルファベットの文章がリンクコードです。
■リンクコードをコピーする
リンクコードの表示が出来たら次はリンクコードをコピーしましょう。 サイトによってはリンクコード表示の窓の横か下あたりに リンクコードを選択するボタンがあるはずです。 そのボタンを押せばリンクコードが反転されます。 ボタンがないサイトでは表示されたリンクコードにマウスのポインタを合わせて マウスの左ボタンをドラッグ(押したまま)でリンクコードの全文を囲みましょう。 すると全文が反転されます。反転されたら左ボタンを離して下さい。
ここからが重要。
全文が反転されている状態でキーボードの
「Ctrl」キー と 「C」キー を同時押しします。
「Ctrl」を押しながら「C」でOKです。 それでクリップボードにコピーされました。 クリップボードは画面上には見えないので不安かもしれませんが大丈夫。 ちゃんとコピーされてますよ。
その他のやり方は
・反転されている部分でマウスを右クリックして開いたメニューの中の コピーをクリックすればOK ・反転されている状態でウインドゥ上部の「編集」をクリック 開いたメニューのコピーをクリックすればOK
■リンクコードを貼り付ける
コピーが出来たら次は貼り付けましょう。 FC2ブログを使用していると仮定して説明します。 その他のブログでもやり方は同じです。
ログインして記事投稿画面を開きましょう。 記事の本文の部分にリンクコードを貼り付けます。
リンクコードを貼り付けたい場所にカーソルを持っていきます。 そこで
「Ctrl」キー と 「V」キー を同時押し。
コピー時と同じく「Ctrl」を押しながら「V」でOKです。
その他のやりかたは
・貼り付ける場所にカーソルを合わせてマウスの右クリック 開いたメニューの中の貼り付けをクリックでOK ・貼り付ける場所にカーソルを合わせてウインドゥ上部の編集をクリック 開いたメニューの中の貼り付けをクリックでOK
どうですか?リンクコードが貼り付けられましたか?
あとは本文を書いて投稿すればOKです。
| | TOP |
|
|